ベジママ 安全性

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ママが気になる安全性について

ここ数年を見ても、様々な食品業者の不正やずさんな品質管理などがあり、食品の安全性が叫ばれるようになりました。

 

サプリメントの中にも、特に輸入品を中心に安全面で問題のある商品もいくつもあります。

 

特に今回のベジママサプリは、ママのためのサプリメントですから、より神経質になってしまうのも無理はありません。

 

そこで、ベジママの安全性について紹介したいと思います。

 

徹底した品質管理と完全閉鎖食品工場の利点

 

ベジママの主成分であるビニトールの原料となるアイスプラントは、自社の完全閉鎖食品工場という施設で作られています。

 

なぜそれが安全性と関係するのかですが、例えば原材料を外で育てている場合、自然災害や天気によって収穫量が増減します。

 

そうなると収穫が少ない時には、不足分をどこかから手に入れなければならなくなり、ほとんどの場合輸入によって補われます。

 

輸入された原材料は、どのように育てられたのか、また何を肥料にしたのかなど全てを把握することが難しいです。

 

それに対し、自社で室内で育てられる場合、収穫は安定していていますし、一年中収穫する事ができます。

 

もちろん、自社で全てをまかなっているのですから、どのように作り、どのような肥料が使われたのかなどを全て把握することができます。

 

ですからいつでも高品質で、獲れたての原材料を安定して入手でき、生産することができるのです。

 

さらにベジママの生産は、GMPという高い基準を満たした、とてもクリーンな環境で行われています。

 

飲み続ける事に問題はないのか?

 

高い品質が保証された工場で作られており、放射能検査などもしっかり行われています。

 

ですから、妊活中の方から妊娠後・授乳中のママも安心して飲むことが出来ます。

 

ベジママは食品ですので、薬との併用も可能ですし、飲みすぎたからと言ってすぐに問題が起こる訳ではありません。

 

ただし、服用の際には容量を守る事が大切です。

 

沢山飲んだからといって効果が上がるわけではないからです。

 

実際にベジママを飲み続けている方の中には、「飲み始めてから調子が良い」とか「一人目の時に始めたが、今では2人目を授かった」という方もいらっしゃいます。

 

残留農薬検査や放射性検査もしっかりと行っているので、ママにも赤ちゃんも優しいサプリメント。

 

価格帯も手ごろなので、リピートされている方が多いのも特徴です。